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ほんわか

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本日の姫猫 久しぶりの

ぽかぽか陽気で

気持ちよさそうに お昼寝
  

ほわほわの 夢ごこち。。。


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そうじ機

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姫猫ブルーは 掃除機が大っ嫌いである。

嫌いというより 怖いらしい・・・。


だから そうじ機の 音がすると

決まって かくれる。


だが かくれるのはいいが

必ず 頭だけかくす。


しっぽのほうまでは 気が回らないらしい。。。

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姫猫ブルーは 高齢(13歳)の為か

リビングの 引き戸を開けるのが 

苦手になりつつある。

 
なにしろ扉のまえで 人が来て 開けてくれるのを

まんじりともせず 待っている。


若いときは さっさっと 自分で開けていた。


だぁが 今は 椅子に座り くつろいでいる

私の目を ジーと見つめながら

開・け・てと 訴えている。


少々手のかかる 姫猫だ。 




ぎゃあぁあ こころの叫び

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ぎゃあぁぁぁー。

帰宅して 電気をつけた際の 

私の こころの 叫び。


リビングに入り なにかが 足に触れた。

「あれー何だろう~?」と思い

深く 考えもせず 電気をつけた。


ん・ん・・・?

なにか が ころがってるぅ。

でも 変だなぁ こんなところに

何を 置いていたんだろう


そこで 先ほどの こころの叫びと なった。

やはり 姫 また 運

つけて くれました。


昨日 トイレに居れたのに 

でなかったのを すっかり わすれてたぁー

大喜び

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姫猫は 昨晩 出張先から

久しぶりに 帰って来た パパに 大喜びで

主人のそばから 片時も離れず

ゴロゴロと のどを ならしていた。



もちろん 私も 主人のそばを 片時も 離れなかったので

姫猫とパパの コミュニケーションを

横目で みていた



  

あきらめるのも必要

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今 姫猫は 落ち着いている。

いつもこうだと ありがたいのだが・・・。


先ほどなど 紙でできた 

スーパーのポイントカードを 

片手でつかもうとしていた。
 

もちろん人ではないので つかめない。


だが 姫猫なりに 考えたらしく 

器用に カードを 爪にひっかけながら

頑張っていた。


姫猫の手でも 一応 つかめるが

UFOキャッチャーと一緒で 途中までくると 落としてしまう。


頑張り屋さんなのだろう あきらめずに 何度か トライ。

だが やはり つかめないのが わかったのか

ほどなく あきらめた。


姫猫も あきらめが 肝心と 悟ったらしい・・・



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我が家の姫猫が ものすごく 怒り狂っている。

何があったのか わからないが 

今も 私の横に居て

手を噛みついている。

おそろしい姫猫だ。

写真を撮ると ご覧の通り わたしは何もしてませんょ

みたいな 雰囲気を 漂わせている。

姫猫の朝と母の朝

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姫猫ブルー 今日は朝から 吐きまくり

二階を 汚しまくって 

後片付けに てんてこ舞いの母 だった


それが原因か どうかは わからないが

姫猫は 昼間 ずーと 寝ていた。


 夜中に 変身さえ しなければ いいだけだが・・・。


のらちゃんと

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時々来る のらちゃんに

自分を誇示する 姫猫ブルー


この のらちゃんにだけは 怒らない 

寛大な 姫猫だ。
 

 

大好きなパパ

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姫猫ブルーは パパが 帰って来ると

にゃん にゃん 鳴きながら 喜び

背伸びをして パパと ふれあっている。 

姫猫のトイレ

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昨日に引き続き 

姫猫のトイレ(うん)失敗について・・・



1日に1回 ゲージの中のトイレへ 姫猫を招待するが

時間帯を間違えたり

はたまた 姫猫が便秘等で 

一日中 でない時もある。


そういう時は トイレとは 違う場所で 

を つけてくれる。

トイレ

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我が家の姫猫 高齢(13歳)の為か

最近  特に

トイレ(うん)の失敗が 多い。


ところが 不思議なもので
 
トイレ(小)の方は なぜか 失敗しない。


そこで 我が家では 姫猫のトイレ対策のため

ゲージの中に 猫用トイレを入れ

日に1回 姫猫の トイレタイムを設けることにした。


もちろん 他で トイレ(うん)をされると 困るので

その際 ゲージには 鍵をかけている。


だが、ここでも この頃 問題が起きてきた。

ゲージ内の トイレにはしないで 

もちろんゲージの中ではあるが

トイレ以外で してしまう。



高齢で 仕方がないとはいえ  片づけをする 私の身に

たまには なって もらいたい。 



 

さみしがりや

姫猫ブルーは さみしがり屋だ

いつも 人のそばに 寄り添っている。

 
一緒にいる部屋を出ると  

首についている

鈴を チリン チリンと 

鳴らせながら ついてくる。


変身するだけではない かわいい 一面も垣間見せる

姫猫のへんしん

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姫猫ブルーは 突然 

狂ったように 駆けずり回る時がある。



実は 今も 駆けずり回り 荒れ狂っている。

一階と二階を いったり きたり 

ドッタ ドッタと ものすごい 音をさせながら 駆けている。



こういう時は そーっと そーっと していないと 

あっという間に 超狂暴 姫猫に 変身する。



少しでも 刺激などしたら なにをされるか わからない。


わたしは 時々 姫ネコにも 気を使う 

気の弱い 性格なのだ。




傷だらけの 手。




昨日に引き続き 姫猫のブラッシングだが

猫用のブラシが ホームセンター等の ペット売り場に

置いてあるので それを購入して 利用している。


だが 我が家の姫猫  

首の回りを ブラッシングしている時は

喜んで のどを ゴロゴロ ならしている。


でも 身体に移り ブラシを入れ始めると

またたく間に いやがり

防衛本能からか とたんに 凶暴性を発揮

フゥーと怒り狂いながら

ところ構わず 咬みだしたり ひっかいたりで

私は 生傷が 絶えない。


もしも 手に傷を負った人を 見かけたら 

それは 私かも しれない。。。













毛玉

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我が家の姫猫 毛がバッサバサである。 

長毛猫ゆえの 宿命か

実は 2年ほど前から

急に毛玉が できるようになってしまった。



この毛玉は くせが 悪い。

ものすごく 手入れが大変なのだ。



毛玉がなぜ できるかというと 

姫猫が毛をなめて 身体をきれいに 保とうとするたび

その毛が 身体中に巻き付き 毛玉を作るらしい。

小さいのから 大きいのまで さまざまである。

その都度 長男が 毛玉を 持ち上げ はさみで切る。


ここが 肝心なところだ


毛玉を持ち上げるのは いいが 

その際 姫猫の皮膚も同時に 持ち上がる。

聞くところによると 間違って 猫の皮膚をはさみで 

切ってしまう人も いるらしい

猫の皮膚は ものすごくやわらかい。

毛玉と 皮膚の区別が つかないのだ。


だから わたしは 絶対しない。

おっちょこちょいなので 毛玉と皮膚を間違えて 

切ってしまったら 大変だからだ。 


そのてん 長男は器用だ

皮膚すれすれの部分も きちんと切る。

任せておけば 安心である。


最後は、ブラッシングをする 

そこまで すれば もう完璧だ。 


このブラッシングも 

大変であるが また次回、このブラッシングについても

書きたいと 思う。

それでは 今日は もう遅いので ここまでとする


みなさん お付き合いいただき ありがとう ございました。


どうぞ良い夢を











どきどき

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姫猫は 時として 不審な行動をする。

例えば 粗相を したとき

私の顔を見ると 逃げ出す。

悪いことをしたと わかっているのだろう

必ずといって いいほど 逃げまくる 


こういう時は 胸をどきどきさせながら

部屋中を 運がついてないか 探し回る。

心臓に悪いどきどき感が ときどき わたしに襲いかかるのだ。





えっ‼ 朝から

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朝 次男がポツリと つぶやいた。

私は 一瞬 次男が 何を言っているのか 理解できなかった

というか わかりたくなかった。


次男がつぶやいた言葉 

それは

「ブルーが 部屋で吐いた。」

わたし 「えっ‼まさか布団のうえ

次男  「いや、違う。」

布団ではないのか・・・   はぁー良かったぁと思ったのも つかの間



あぁぁ・・・、「朝のさわやかな気分がぁー」と思い ボー然




その後 もくもくと 片づけの作業をしたのは 

いうまでもない。。。

 








プレゼント~ 天

年に数回 天から ちいさな プレゼントを

もらえるって  知っていますか

ほんとーに ちっちゃな ちっちゃな プレゼントですぅ

例えば   窓から外を見ていたら 

目の前を きれいな 鳥が 羽ばたいていたり

近所に 素敵な お花が咲いていたり

とっても好きな人が 微笑んでくれたり 等々

そんな たわいもないと 思えることが 幸せに

つながる 天 からの 贈り物



あと もうひとつ 

10~20年に一回だけ 

大きな プレゼントが もらえるって

ご存じかしら

こちらのほうは かなり貴重よ

だ・け・ど・

誰もが貰える というわけには いかないの

正直で まじめで まごころを 

持っている人だけが もらえるものよ 


それは何かしら? と 思うかもしれないけど

人によって それぞれ かたちが違うから 

これ と いうのは 言えないわ

でも

絶対に あるから・・・ね

お風呂の前で

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姫猫は今日も パパが帰って来たのを 確認すると 

喜んで はしゃぎまわり にゃんにゃんと 鳴いた。

そして パパがお風呂に入ると お風呂場の前で

ちょこんと座り でてくるまで 

ひたすら 待ち続けていた 

そういう かわいいところもある 姫猫だ

好きなのはパパ

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姫猫ブルーは パパが好き。 
 

主人が帰ってくると 必ず横にいて 

にゃんにゃん鳴いている。

今も、姫猫が「にゃーん」と鳴いたので

パパが「なんだょ」と

喜んで こたえた。

もちろん 私も主人のそばにいる



巻き爪

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姫猫ブルーの爪は 巻き爪だ。

数年前に 初めて気が付いた。

それまでは ふつーの爪だった。



あれは 数年前のある日 

姫猫が 階段を下りてきた時の ことだ。

普段は トントントンと 軽やかに 下りる。

その日にかぎり トトトン トトトン という風に 

軽やかではなく ゆったりと 下りてきた。


なにかが おかしいと感じた わたしは  

主人と二人で 姫猫を お医者さまのところに 連れて行った。

そこで さらに びっくりした。

巻き爪が 肉球に食い込んで 化膿していたからだ。 

なぜ、そうなるまで わからなかったか・・・
 

姫猫は普段 大人しそうに みえるが 

本性は 私に似てかわからないが

超凶暴な 噛みつき猫である。


姫猫を お医者さまに 連れて行く時

私は必ず 主人 もしくは長男と ペアを組んで行く。 

もちろん 一人では 危ないからだ。

だが それでも 完璧では ない。  

姫猫は我が家にくる人には 愛想を振りまくが 

いったん外に出ると 豹変する。 


あの日も やはり 診ていただいた先生に

噛みつこうとした。 


先生は かなり こわごわと しかし 一生懸命  

時間をかけながら ブルーの爪を 切ってくれた。 


やれやれ である。

あとは 化のう止めをもらい 

2・3日で良くなった。


その苦い経験から 姫猫の爪切りが 我が家にとって

重要な 使命となる。 


だが、恐ろしい我が家の姫は

爪を切ろうとするたびに 発狂する。

恐ろしいので もちろん私は  近づかない。

普段は 絶対に 噛みつかれることのない

主人と長男が 二人で 爪を切ってくれる。

だが その二人に対しても フゥー

怒り狂っている ホントーに 凶暴な姫なのである。
 





















ある朝の出来事

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昨日の朝のこと  私は

朝食の準備をするため 忙しく動いていた。
 
その時 足元に 不思議な違和感を感じ 下をみた。 

なぜか 足元の一角だけ 濡れている。

わけもわからず ふきとった。

その後 何事もなく 時間が過ぎた。

何気なく ふぅっと 床を見たら 

テーブルのすみのほうが また 汚れている。 

  こ・これはもしかして・・・

やっとわかった。 

姫猫ブルーが 毛玉を 吐き散らかしていたのだ

光の希望

こころの中に 
大事にしまいこんでいる
小さな ちいさな 米つぶほどの光を 
静かに 見守りながら 育てていきませんか


 
だれにも見えない 
自分でも見えない

ただ、感じることしか出来ない

ちぃさな ちぃさな 輝き

時として  だれも   なにも

信じられなくなる そんな日が

くるかもしれない・・・

 
そういう中で 唯一信じられるものを 
作っておきましょう

自分の中の光 =まごころ 愛 信頼 希望

あきらめずに ちぃーとづつ すこーしづつ

そだてて みましょう。。。ね



物忘れ

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目覚まし時計の音と 姫猫の声を聴きながら

我が家の一日は スタートする。

以前にも 書かせて いただいたが

姫猫は 目覚ましが鳴ると 喜ぶ。

パパを起こすため 自分の出番だとばかりに 

にゃんにゃん 鳴くのだ。
 
その姫猫も 時々 間違いを 犯す時がある。

そう 何を血迷ったか 

目覚ましがなってもいない 明け方に

目覚ましが なったものと 勘違いした 姫猫が 

わざわざ 起こしに来るのだ。

 
そういう時私は 日本語のわからない 

姫猫に きちんと伝わるように 一生懸命 話しかける 

「こんなに 朝早くから 起こさなくても いいんだよ。」 と 
 
だが、それも時々忘れるらしく 

何週間かすると 同じことを繰り返してくれるのだ。


 
 







日常

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姫猫の日常は 穏やかな日が多い

時々 主人とわたしが 声を大にして 

自己主張を していると

にゃん、にゃん鳴いて

「どうしたのなにがあったの

と心配してくれる 

気の優しいところも 持ち合わせた 姫である



プロフィール

kipipi

Author:kipipi
50代主婦 猫といつでもごろごろゴロ寝。

癒しの姫猫、ブルーとのふれあい

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