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雷‼

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姫猫ブルーの ぐっすりお昼寝タイム時に

急な雷雨

カミナリが あまりにも怖かったのか

ド・ドドーンと 鳴りひびいたあと  

びっくりぎょうてんして

バッと 起き上がり

まわりを 

キョロキョロと 見回しつつ

用もないのに 

ぐるぐる うろうろと やたら動きまわっていた。

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カナブンぶん

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ベランダにカナブンが飛んできた。

それを見た姫猫ブルーは

喜んで 追いかけていた。

もちろんカナブンも

捕まるわけにはいかないと思ったのか

あわてふためき ベランダから

広ーい空に 飛び出して行った。


姫猫ブルーは 残念そうに 空を見上げていた。

山梨

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山梨生まれの姫猫ブルー 

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友達からいただいた 山梨のさくらんぼ

 
山形のさくらんぼもおいしいけど

私は山梨のさくらんぼが 大好きです。
 


今日も暑かった。

なので 姫猫ブルーは 昼間 

家の中で 一番涼しい場所を陣取っている。

もちろん 窓の近くである。



ただし 次男が帰宅すると

エアコンを入れるので

毛皮を着ている姫猫は 

次男の部屋へ 飛んでいき

エアコンの風にあたりながら

涼んでいる。
 

泣くふり

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姫猫ブルーは 私が泣いたふりをして

えーん、えーん

言ったりすると 心配そうに

私の顔をのぞきこみにくるのだ。



そういう時は 

「やはり 家族なんだなぁ」と

変に納得する 母である。

川の字




朝、気がついたら

姫猫ブルーが パパと私の間で

寝ていた。

パパの布団と わたしの布団の間にできた

隙間に ながーく伸びながら

寝ていたのだ。

 
まるで私たち 川の字のように

なっていたので 思わず笑ってしまった



寝言

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今日も うたた寝をしながら

姫猫ブルーは 何を考えているのだろう???


時々姫猫も  

寝言を言うことがある。

ところが 

姫猫も 楽しい夢ばかりではなく 

うなされている時もあるので

そういう時は かわいそうだから

身体を ポンポンと 軽くたたいて

起こしている。

あつい・・・

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姫猫ブルーは 毛皮を着ているので

気温が高いと 暑さが身にしみるらしく

エアコンの前で ジーとしている。


段ボールの中で

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この暑いのに いいお部屋が見つかったみたいで

最近 この段ボールの中で

寝ている姫猫ブルー。

いい夢を見ているかな。。。


本日は 息子たちの紹介を少々します。


長男は絵を書くのが好き

あとエレキギターも趣味の一つ。


次男は作家になるのが夢。

それと、エレキベースが趣味。



ちなみに母である私は

読書が趣味です~

遠いむかーしは 漫画とアニメが大好きで

すこしだけ 絵も書いていましたぁー(#^.^#)

それと 声優にもなりたかったな。

大あくび

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今日はかなり 暑かったからか

姫猫も思わず 大あくびー

逃げ回る姫猫

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我が家の姫猫ブルー

今日はなぜか

私の顔を見るたびに 逃げ回っている。

そういう時は いつも

何かしらの 悪さをしている時である。

どんなことを しているのか

気になって しょうがない。

なきながら 大あくび

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姫猫ブルーは 時々「ニャぁ~ん」と

なきながら あくびをする。

そうすると おもしろ おかしい声になるので

「鳴くか あくびをするか

どちらかひとつにしなさい」と

話しかけるのだが

なかなか、聞いてもらえない。


それが 母としてはすこし かなしい・・。。

ゴロゴロ

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パパと見つめあう姫猫ブルー


今日は朝から パパのふくよかな

おなかの上に乗り 

パパの右手で 頭をなぜてもらっていた。

それがまた姫猫には 特に気持ちいいらしく 

のどをゴロゴロと ならして

喜んでいた。



一方 反対側の隣には わたしがいた。

パパは左手で わたしの頭を 

姫猫ブルーと同じように なぜてくれた。

だが 姫猫とは違い 

私の喉は ゴロゴロとは ならなかった。

行方不明?

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今朝のこと 

姫猫ブルーが 急に行方不明になり

外に出たのか???と

不安に怯えながら 探し回ったところ


おぉっ 

やったぁ 見つけた



次男の部屋のクローゼットの中に 居ましたー

ふぅー ひと安心。



姫猫はクローゼットが好きなので

次男が すこーし開けていたみたいだ。

落ち着かない一日

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姫猫ブルーと私の 

大事な大事なだんな様 

そう 我が家のパパが今朝 けがをした。

パパは毎日 自転車通勤をしている。

通勤途中に 道路の角を曲がるとき(もちろん左側走行)

やはり角を曲がってきた自転車に(右側走行)

ぶつかりそうになり

急ブレーキをかけた。

その際 つんのめり

顔面から落下。

顔がはれ上がり 両手 両足共に

打撲と擦り傷。

急きょ 家に帰宅したときは

ものすごい状態だった。

この方はどなた???的な感じ。

思わず 姫猫もわたしも家の中を 

おろおろ ぐるぐるするばかり

落ち着かない一日だった

もちろんお医者さまには 行きましたので

みな様ご心配なく。。。


パパとあいあい枕

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姫猫ブルーちゃん

昨晩は 大好きなパパの

まくらを半分とって 

パパと二人で 気持ちよさそうに

寝ていた。

こういう風景も けっこう

いいものだなぁと思う 母である。

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この頃家の中が ずいぶんと暑くなった。

そこで次男は 自分の部屋の窓を開けている。

そうすると 我が家の姫猫ブルーは

うれしいらしく

網戸を勝手に開け

おいでおいでと 蚊を家の中に招き入れる。



姫猫よ たまには 

夜中にぶんぶんと飛んでいる 

蚊に起こされる

私たち家族の身にも

なってもらいたい。


ひとり?

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{姫猫ブルーは 今日ものーんびり

一日を 過ごしている。}

ように見えるが・・・? 



我が家の姫猫は 私に似て さみしがり屋である。

先ほども 長男が床屋さんに行き 

パパが車の窓をきれいにする為、外に出て行った。

次男はけっこう前に 出掛けている。


姫猫は、それをなぜか ひとりぼっちにされたと 

勘違いしたらしい。(姫猫は 玄関のドアを閉める音には敏感である。)


またまた ネコとは思えない大声で 

「ギャロン、ギャロン」と鳴きはじめた。

ちなみに姫猫は二階で鳴いていた

私は一階の台所で、皿洗いをしていた。



私は「あぁ、わたしが居るというのにぃ」と、思いつつ

「ブルーー、ブルーちゃぁん」と声をかけたが

どうも、姫猫の耳には 入らないらしい。


名前を何度呼んでも 姫猫の鳴き声はやまず

「あんなに大声で鳴いている。どうしよう。近所迷惑かしら?」

と思いながらも

姫猫の鳴き声を 無視することにした。
 

とうとう姫猫は、鳴くのをあきらめたらしく

一階までトボトボとやって来た。


まだ私が居るのに、気づかない。


姫猫がリビングに、寝転んだ。


それを見計らって 不意に私は 

姫猫の前に 顔をだす。


思わず姫猫はびっくりした表情で 

目を真ん丸に見開いた。


それを見て 母である私は ふきだしてしまった。


 
やはり一人ぼっちだと勘違いしていたみたいだ。。。
 

 



お気に入りのぶたちゃん

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お気に入りの ぶたちゃんと遊ぶ姫猫ブルー。



昨日、ようやく パパが出張から帰って来た。


んで、久々のパパの笑顔に 喜びを隠しきれず

お気に入りのぶたちゃんを 横に置き

喜びのポーズを、とっていた。


毛玉

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姫猫ブルーは 夜も更けた というか 
 
明け方?の 午前3時に 起こしてくれた。


そう 毛玉を吐くために 

ゲホゲホと。


毛玉を吐くのも 姫猫の仕事

と思うように

今日も頑張る 母なのだ。


姫猫のいかく

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わが家の姫猫 夜中の0時過ぎに

急に、うなり声をあげはじめた。

あたかもブルーの前を 

嫌いな猫が通ったかのように

威嚇(いかく)をし

フーゥー(怒)ハァーアー(怒)

怒り狂った。

きょとんとしたのは もちろん私。

威嚇されたのは  なぜか

電気を消して

布団に横になったばかりの私だからだ

何が起きたかわからず 布団の中で

ジーとしていた。

しばしの時間 姫猫と私の間に 殺伐とした空気が流れた。


数分がたった。

そして びくびくしている私の前を 

ドタドタと妙な歩き方で 通り過ぎながら

部屋の扉を開け 勝手に出て行ってくれた。

 

母である私は なぜ姫猫に対し 

びくびくしないといけないのか

不思議に思いながらも

「今回は噛みつかれず 威嚇だけで済んでよかったぁ。」と喜び

ホッとしながら 寝たのであった。


パパの出張

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姫猫ブルーは 今日もやけにおとなしい

それはなぜかというと

姫猫の大好きなパパが出張で

かれこれ もう6日

家を留守にしているのだ。

だから姫猫は 寂しくて 

大人しくしているのだろうと

母である私は 考えた。 



早くパパに 帰ってきてほしいと 切に願う姫猫ブルー


いえいえもちろん これは姫猫ではなく

私の気持ちである。
 



満天の星

やっぱり 星が好き


ちいさいころに見た 満天の星空


新潟県の山を越えた ちいさな ちいさな村の夜の風景

ほたるが飛び交い カエルが今宵の大合唱を刻む



まるで星が落ちてくるのではないかと

こどもごころに 恐怖を抱くほどの

星・ 星・ 星・そしてまた星 



見上げれば いつもそこに存在していた・・・




タンスの上

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姫猫ブルーは あったかくなると

タンスの上に のぼる。


だがタンスのうえは狭いので 

いつも落ちそうになりながら

寝ている。


私は姫猫ブルーが 寝ぼけまなこで 

タンスの上から 落ちやしないかと 

ひやひやしている。


ねこの草

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姫猫ブルーは 今日もゆったり のんびり
 
一日を過ごしている。
 


先ほども 外にぼうぼうに生えている 

私が植えた ネコの草を食べて

草の味を 満喫していた   


ブルーのいびき

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我が家の姫猫は  毎度

気持ちよさそうに 

寝ている。 



だが時々 人があたかも  

そこで寝ているような 

大いびきをかくので 

どなたさんが いるのかと 

不安に襲われる時がある。

バッグに姫猫の毛

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姫猫ブルーは パパのバッグも だーい好き



いつもバッグに おでこをすりすりと

こすりつけているので

バッグには ブルーの毛が 大量についてしまう。 


バッグに姫猫の毛が いっぱい付いても 

パパにとっては かわいい姫猫の毛なので 

そんなの屁とも思わないらしい。。。

ベランダ 

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ベランダでくつろぐ 姫猫ブルー。。。

姫猫はよく ベランダ(2階)から 下を覗いては

落ちそうになっていた。


それと 私は時々 

ブルーがベランダに出ていることを

ついつい忘れ 戸を閉めて 鍵までかけて

しまうので 姫猫ブルーが 家に入れなくなることが
 
多々あった。 




それが原因かどうかは わからないが

最近は ベランダに出る回数が めっきり減ってしまった。



気温

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姫猫ブルーは 高齢だからか ほんとーに よく寝る。

最近は 夜も 寝てくれるようになった。

この 寒くもなく 暑すぎもせずの気温が

ブルーには ちょうどいいみたいである。

プロフィール

kipipi

Author:kipipi
50代主婦 猫といつでもごろごろゴロ寝。

癒しの姫猫、ブルーとのふれあい

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