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口裂け女?

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姫猫が 草を食べたいと

「にゃんにゃん」鳴くので

草を食べさせた。

はっきり言って 我が家の姫猫は 

草を食べるのが下手である。

だから 草をひっこ抜いて 

人の手で食べさせないと

口の中に うまく入らない。


今日も一生懸命 ブルーの大好きな草を

私が 食べさせた。

だが どうしても じょうずに口の中に入らない。

ブルーは 口の中に草を いったん入れて

頬ばるのだが 噛んでいる途中

口から むにゅむにゅっと 草がでてきてしまう。

何度やっても 口の中にすんなりと

入らない。

その姿が あまりにもおかしくて

口が裂けているように見えたので

ブルーに「口裂け女になっているよ。」と

余計なことだと 思いつつ 教えてあげた 

おせっかいな 母である


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パパにべったり

ブルー0729

パパが帰って来た

姫猫ブルーは パパにべったり

私もブルーに負けじと

パパに べったり。。。



パパは 仕方がないのか

はたまた 久しぶりに会う私たちが 

あまりにも かわいく思えたのか

姫猫と 私の頭を なぜなぜしてくれた。

パパの帰宅

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今日はパパが 

長期の出張から帰って来るので

うれしくて 姫猫に

「パパが今日帰って来るよ。」と話した。

姫猫ブルーは 家族ではあるが

やはり 日本語が理解できないらしい。 

キョトンとした表情で 私をみていた。

噛みつき猫復活

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朝 ただならぬ雰囲気を感じ 起きた。

私のまくらの横に 姫猫が座っていた。

「なーんだ ブルーかぁ。」と

少々ホッと 気持ちがゆるんだ。


その気持ちのゆるみを 感じ取ったのか

すかさず姫猫が 私を噛んできた。

まず右の手首を ガブッ

それから 左のひじの内側へガブっ

「い・痛ーい。なにすんのよー」と言ったが

われ関せず ガブ、ガブっと噛みまくる。


なぜ 私を噛むのか まったくわからない・・・。

もしや 

パパが長期の出張で いないので 

ストレスがたまったのか

はたまた 起こす相手がいないので

寂しさからか 

なにがなんやら わからないが

朝から 痛い思いをした 母である。

タンスから転落

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いつものタンスに飛び乗ろうと

ジャンプした姫猫ブルー

本日は うまく登りきれなかった。


両手でタンスの端をつかみ

けんすいを しているように

タンスにブラブラと ぶら下がったのち

自分の体重を 姫猫の両手では

支えきれず 転落。


それを ただただ 見ていることしかできなかった私。


ここに書くと この出来事が

何分もかかったかのような感じに

思えるが

実際は ほんの 数秒の間に

全てが 済んでいた。


私はタンスから転落した姫猫を 

とっても心配した。。。

ブルーは けがをしなかっただろうか?

どこか打ったところはないか?

あぁー パパが留守の間に 

なんてことが 起きたのだろうか とか。 


だが本人は 転落したのが 

恰好悪いと考えたのだろう。
 

まるで何事もなかったかのように

しゃなり しゃなりと 品よく歩きながら

部屋から出て行ってしまった。


超心配した私だが 

見たところ 特に問題がないようだった。

心から ホッとした。 

お昼寝タイムぅ

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暑いので 窓を開けてお昼寝タイム

いつの間にか 隣に姫猫がきて 寝ていた。

ホッとする 瞬間である。

またまた朝から

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今朝 洗濯物を干しに  

ベランダのある 長男の部屋に入ったところ

長男が「書いた。。。」と言ったので

「まぁまぁ、こんなに朝早くから 長男が起きてる

はずがないな。きっと寝言を言ってるんだ。」と思い

無視していた。

(長男は 以前にも記載した事があるが

絵を書くのが好きなので

「夢の中で何かを書いているのかなぁ。」と

単純に考えていた。)


しばらくして ふたたび 長男が言った。

今度は はっきりと 聞き取れた。

「ブルーが 吐いた。」

え・えぇー うっそーーー

と思いたかったが 

すぐにそれが 目に飛び込んできたので 観念した。

「何で 布団で吐いてんのぉ?

ゆかで 吐いてくれれば 

さ、さ、さっと拭き取るだけでいいのにぃ。」と

こころの中で 愚痴りながら

朝から ふとんの拭き掃除に

励んだ 母である。




皆様 いつも ご覧いただきまして

ありがとうございます。心より御礼申し上げます。



ぜひぜひ ポチッと押してくださいませ。 
  

ブラッシング

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今日は久しぶりに 

姫猫の本当のパパである長男が

ブラッシングを してくれた。

だけど すこーしだけ 気分を害したのか

急に 私の足に 手を絡めて

噛みついてきた。 

おぉ おそろしやー。。。


まくらと姫猫

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今朝 ふと 目を覚ますと

頭のところが せまく感じた。

頭を動かそうにも 

なかなか 動かない。


へ?なーに? と思ったら

昨日の 寒さで 久しぶりに 


ふとんまで 寝に来ていた姫猫が

私の枕を 半分も占領していた。


せっかく涼しくても 

私には寝苦しい 夜だった。

留守を守る 姫猫と母であるわたし

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我が家の姫猫 

パパが出張で 

家を留守にしているので

心なしか しゅんとしている。



もちろん私も

留守を守りつつ ブルー同様

寂しくて しゅんとしている。

充実した日々?

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我が家の姫猫ブルーは  
 
ゆったり のんびり  

充実した日々を 過ごしている

ように 見えるが 

果たして 如何なものか


母である わたしには

姫猫ブルーが 

日本語を理解して 

日本語で 話してくれないかぎり

なにも わからないのだ。

台風~

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今日の姫猫 

台風による

大きな雨音に

少々 おっかなびっくりである。

うん

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机の下に隠れている 姫猫ブルー

ここに隠れると なかなか でてこないし

狭いので 私もブルーをだせない。



今日の姫猫は なぜか逃げ回っている。

そう それもそのはず

事の発端は トイレである。



我が家のブルーは トイレ(大)を

時々 違うところで してしまう。

それは わざとなのか 

それとも なんなのか

ブルーの考えていることは

まったく わからない。。。



今日は朝から パパの叫び声が 

家中に ひびき渡った。


そうなのだ。


今朝はパパが ブルーの運

誰よりも先に 見つけてしまった。



お通じ 

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我が家の姫猫ブルーは

今日は お通じが ないらしい。


私たち夫婦は 本日 出掛けるので

帰宅した際 変なところでされていても

困るため 朝の はやーい時間から 

ゲージに入れている。


しかも姫猫を拾ったパパである 

長男も今日は いない


次男はいるが 

時々暴れまくったブルーに 

咬まれまくるせいか 
 
姫猫の面倒は 一切 見ないと言われる。




私たちがこのまま 出掛けたりすると

姫猫に 何をされるかわからない為 

出掛けるに 出掛けられない

あぁ 困った 困った

仕事疲れ?

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仕事疲れの為か 布団ではなく

リビングで寝ているパパを

「ちゃんと 布団で寝たほうがいいよ」とばかりに

にゃんにゃんと 鳴きながら 起こしていたが

その姫猫の声も パパの耳には 響かないほど

深い眠りに入っているようで

姫猫も途中で あきらめて 

次男の涼しい部屋で

寝てしまった。

真夜中の暴走

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昼寝をしている 姫猫ブルー

この姿を 見る限りでは

この猫が 凶暴ネコだとは 気が付かない。


だが、昨夜のこと 

この猫がやはり恐ろしい猫だと

改めて 思い知らされた。


昨夜の24時を回ったところ

この姫猫が あろうことか 暴走を始めた。


一人で フゥー ハァーと 怒りまくっていた。

なにか気に食わないことが

あるわけでは ないだろうに

なぜ 突然 一人で怒りだすのだろうかと 

不思議でならない。

まるで 何者かが そこに居るかのように

ハイテンションで 怒りまくっている。



母である私は はっきり言って 夜中は

ゆっくりと 寝かせてもらえたらと

切実に 思っている。

熱中症にならない様に・・・ 

ブルー0713

姫猫ブルーは いつも毛皮を着ている・・???



だから 最近の暑さで 

体調を崩さない様に

熱中症にも ならない様にと 気を配りつつ

母である私は 姫猫の体調管理を 心がけている。


今までの夏は 毛皮を着ている 姫猫の為に 

午前中から 冷房をつけていた。 

でも今年の夏は 

午前中は 冷房を使わずに

がんばっている。


午後もなるべく 冷房をつけない様に

心がけている。


だが、夕方になり 次男が帰宅すると

次男が 冷房を使用するので

それを 察知した姫猫ブルーは 

猛スピードで 次男の部屋に行き 涼む。

その際なぜか 姫猫は 段ボールに入って

涼んでいる。

(たぶん そのほうが 居心地がいいのだろう。) 



なんか その姿が 妙にかわいくみえる 母である。
 











夕方

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夕方から 風がけっこう吹いてきたので

姫猫ブルーは 気持ちよさげに

床で ゴロン、ゴロンと寝返りを打ちつつ

寝転んでいた。


見ている私も 幸せな気分を

味わいながら 

ブルー同様 夕飯も作らずに

ゴロゴロと 寝転んでしまった。


うーん いい気持ち


体重

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姫猫は けっこう重い。

見た目では あまり感じないが

だっこをすると ずっしりくる。 


何しろ 食事もよくたべる。

ちなみに ブルーの好きなごはんは

懐石とシーバのデュオである。

数多くのごはんの中で 一番よく食べるのがこれだ。

ほかのごはんに変えたりすると

とたんに食べなくなる。

よほど このごはんがおいしいらしい。


だが、私は 食べれないので

どれだけおいしいかは 

残念ながら 想像でしかわからない・・・。





昼寝

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今日も暑いので 日中は 窓を開けて風を入れながら

横になっていた。

いつの間にか 姫猫がすぐ横にいた。

姫猫とお昼寝をしていたのだ。

幸せな日常である。

ソファーに

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ソファーの裏にある窓のそばに 

行こうとした 姫猫ブルー。

(涼しい窓の近くに行くには 

ソファーを飛び越えないと 行けない。)

ソファーに飛び乗ったところ 

急に動かなくなった。

「へ?どしたの???」

と思い、見に行った。

そしたら ソファーの縁に爪をくい込ませ

身動きがとれずに 動揺していた。


私も焦った。 

「ど、どうしよぉ。どうやったらとれるの?」と思いつつ

仕方ないから ソファーから 爪を引き抜こうと

姫猫の身体を 持ち上げたところ

パニクッた姫猫は あろうことか

助けようとした 私に向かって

噛みついてきた。


「ぎゃあ、痛いじゃないの」 と思いつつ

早く抜いてあげないと かわいそうなので

痛いのを我慢して 踏ん張り

一気に抜いてあげた。
 

けっこうくい込んでいたから

抜けないかもしれないと

嫌な考えが 頭をよぎったが

素直に 抜けてくれたので よかった


それと、ちょうど私が居るところで

やったので 早く対応が出来て 良かった、よかった。


私がいなかったら

ずーとそのままの格好で

いたんだろうな。 おそろしや・・・











耳の毛がはげた



大好きな豚ちゃんとくつろぐ姫猫ブルー

 
姫猫の耳の毛が 薄くなってると

長男が気づいた。


本当だ

どうしたのだろうか?

もしかして ストレス

いろいろ 気になる。

しばらく様子を見てから 

お医者さんに行こう

輪ゴム

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姫猫ブルーは 今日もゆるやかに 

一日を過ごしている。。。 



実は、姫猫ブルーには 好きなものがある。

それは 輪ゴムである。

輪ゴムをかみきり

食べてしまうのだ。

なぜ食べてしまうのか

謎ではあるが

そこらへんに ポイっと

輪ゴムを 置かない様に 気を付けている母なのだ。



プロフィール

kipipi

Author:kipipi
50代主婦 猫といつでもごろごろゴロ寝。

癒しの姫猫、ブルーとのふれあい

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