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涼しい部屋

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今日の 姫猫ブルーは 

次男の涼しい部屋から出てこない。

いったい いつになったら

出てくることやら

母は一階で 首をながぁーくしながら

待っている。

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うん 運 うん

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今朝 4時半ごろ 何やら 家の中で

不穏な 雰囲気が

漂っているように感じ 起きた。

そうしたら 姫猫が部屋のドアの

すぐ外側に居た。

直後に 気分が悪かったのか 吐いた。

「えー、こんなに 朝早くから吐かなくてもぉー‼」と

思いつつ 片づけていた。

そしたら今度は トイレでなく

部屋の隅のほうで 運スタイルをしている。

あわてた私は 姫猫ブルーをトイレに押し込んだ。

ホッとしたのもつかの間

トイレのある部屋に もうすでに運がついていた。



姫猫とふたり

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今、母である私と 姫猫の二人である。

テレビは「鶴瓶の家族に乾杯」という番組を

見ている。沖縄の旅というのに惹かれて。。。
 
余談であるが 私は 沖縄が大好き‼

23歳の時に 初めて沖縄に行った。

あまりの美しさに 心が躍った

幸せな気持ちにしてくれる 沖縄が大・大・大好きである




姫猫ブルーは 窓のそばで

優雅に寝ている。

身体全体を ふわっと伸ばしながら

とても 気持ちよさそうにしている。



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パパのお腹の上に乗っている姫猫ブルー

今日はパパが お休みの日なので

思いっきり パパに甘える姫猫‼

もちろん私は その横で

二人の様子を ただ、ただ 眺めていた

やはり ああいう風に甘えたほうが

かわいく見えるのかなぁ なんて思いながら。

一人?

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今朝は 雨が降っていた。

んで、

毎日 自転車通勤しているパパを

駅まで 車で送った。


それを 姫猫は 気づいてしまった らしい。。。


次男が わたしに 教えてくれた。


姫猫が 誰もいないと思ったらしく

「ギャロン ギャロン」と鳴き 

「ものすごくうるさかった。」と


姫猫も 取り残されたと思い

焦ったのだろう

次男がいるのに 気づかないなんて。。。



会話

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今朝 姫猫ブルーが 私のところに来て

何かを言おうとした。

だが 普段パパのところに 来る時は

「にゃーん」と鳴くのに

今朝 私のところでは

にゃーんと鳴くのが 面倒なのか

口を開けずに鳴くので 「ん~ん」だった。

なので 私も口を開けずに

「んー?」と喉の奥から声をだし 

(心の中では なぁに?と聞いてるつもり)

姫猫に聞いたら 満足したらしく

とことこと 元の場所に 戻って行った。

私たちの会話は これだけで成立してしまう。



お日様

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今日の姫猫 ずいぶん

気持ちよさそうに 寝ていた。

久しぶりの お日様が ここち良かったのだろう。

みみずばれ

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一昨日の 姫猫の爪切りは 

無事に終了した。

ただし 

被害者が一人だけいる。
 


あの日は 爪を切る前に 長男が

姫猫の爪が どの程度 伸びているか

確認したいと いうので 

次男と 協力

姫猫ブルーの 身体を

次男が 押さえ

そして 

長男が 姫猫ブルーの爪を

一本、一本 確認していたところ

突然 猛烈に怒った姫猫が 

次男の手首に

ガリ ガリッと噛みつき

離さない。


かわいそうな 次男の手首には

たくさんの みみずばれが・・・。

爪切り

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カーテンから しっぽをふっている姫猫ブルー

じゃ、じゃ、じゃ、じゃーん 

今日は 姫猫の爪を切る日でーす。

姫猫ブルーは 巻き爪なので 

爪が肉球に くい込まない様に

パパと長男が ちからを合わせ

狂暴な姫猫の 爪を 切らなくてはいけません。


わたしは と言うと 

本日は またたびを持って

パパと長男が 噛みつかれない様に

参戦するつもり

アイス

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草を食べる 姫猫ブルー


昨晩のこと

長男が 晩御飯を食べ終わって

冷凍庫から アイスを取り出して 食べた。


それを見ていたパパ。

「あっ‼ アイスがあるんだ。」と喜んだ。


私はパパが お風呂から出た後に 食べるのかと思った。

だが パパは

お風呂から出たのに なぜか食べない。

「あれっ。アイスは食べないの?」と聞いてみた。

そうしたらパパ「うん、太ったから食べないんだ。」


でも、そのあとに「俺って エライでしょ。」と言った。

すかさず姫猫だけ反応


「にゃーん。」と相槌を うった。


さすが姫猫 

絶妙なタイミングである。

改めて 姫猫とパパの

仲の良さを実感した 母である。

麻雀

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昨晩 家族四人で 久しぶりに 

マージャンをした。


途中姫猫が パイを乱すように

台の上で 暴れた。


自分も麻雀に 入りたいという 

気持ちの現れなのか わからないが 

台の上から牌を 落とそうとする。


すかさず長男が 暴れる姫猫を 

台の上から 床に おろした。


それを 不服に思ったのか 姫猫は

今度は 次男の足に 噛みついてきた。


痛がる次男。。。


私は 思わず 笑ってしまった。



甘い香りのする ほのぼの空間・・・


こんな なんでもない日常が

母にとっては 至福の時間でもある。


次男の部屋で

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先日のこと 

次男の部屋に 姫猫ブルーが

トコトコ入っていったそうな。



そして次男の前で 吐いて 

また トコトコ 出て行ったそうだ。

それを頑張って 

次男が 片づけたのは 言うまでもない・・・。



パパの足

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今朝のこと 姫猫ブルーが 

寝ているパパの足を 見つめつつ

愛しそうに 舐めた。


げぇっ、げっぇと思った私は

思わず ブルーに教えてあげた。

(パパの足に 水虫があるわけではないが)

「パパの足は 舐めないほうがいいよ。」と

それを聞いた 姫猫の顔に一瞬 

動揺の色が見えた・・・

ように感じた。



まぁ、今日の姫猫 


日本語が理解出来たかどうかは わからないが

私が言った途端 なめるのをやめた。

めでたし めでたし である。

姫猫の変化。。

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今日の姫猫は なぜかとっても おとなしい。


それだけではない。

「にゃんにゃん」と鳴きながら

わたしの足に 頬をすり寄せてくる。

普段はまったくしないのに・・・だ。

それゆえに

今日は 姫猫がとーてもかわいく感じる。。。


でも

この変化は いったい なんだろうか???
 
明日が こわい。

夢???

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我が家の姫猫ブルーは

本日も 昼寝中に

「みゃぁーん。にゃぁーん。」と

寝言をいっていた。


いったい どんな夢を見ているのだろうか?

夢の内容が 知りたい母である。。。



いつもご覧いただき ありがとうございます

大変暑い日々が続いております

熱中症にならない様に

水分を十分にとりながら

お身体に お気を付けください。

物陰から・・・ 

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今日 外出先から帰宅し

着替えているとき

椅子の陰から 急に飛び出してきた姫猫ブルー

なぜか 私の足に噛みついてきた。


この暑さが原因かどうかは

わからないが

かなり いらいらしている。



どうしていつも 急に 凶暴性を発揮するのだろうか??

私は家に居ても 気が抜けない時がある。

姫猫と次男

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姫猫の毛が ボッサボサに なってきた。

この頃 ブラッシングを さぼっている 私。


その分 次男くんが やってくれる。

この頃 ずいぶんと 手伝ってくれるようになった。

やはり家族だ

時々でも 手伝ってくれるので 

母は おおいに 助かっている。

ありがと(#^.^#)

平和なパパと姫猫

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まだまだ 日ものぼらない夜更け

我が家の姫猫 なにを思ったのか

突然 けたたましく鳴きながら

私とパパが 気持ちよく寝ている部屋に

やってきた。

わたし「へっ?もう朝?」と思いきや 

まだまだ 真っ暗闇。

パパは横で姫猫の頭をなでながら

「ブルー、どぉーしたのぉ~?何を鳴いてんのぉ~」なんて

とぼけたことを言っている。



平和な二人を横目に

「こんな夜中に起こしてぇー」と

憤慨していた母である。

夫婦の危機?

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今日は土曜日。

パパは会社が休みである。

なので 朝は布団で ごろごろと

ゆったり のんびりしていた。


ところが 我が家の姫猫 

何を思ったか知らないが

ゆったりのんびりしている

私たちの間に わざわざ入り込み

パパに向かって「にゃーん、にゃーん」と

猫なで声で 鳴きはじめた。

私は 何も二人の間に割って 入らなくてもぉーと「むっ‼」


だが パパはニコニコと

「おー、ブルーかぁ、よしよし」と

頭をなぜながら 喜んでいた。




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今日も姫猫ブルーは ごきげんである。

ただ夕方になり 

姫猫と二人で ゴロゴロしているとき

蚊が飛んできた。

しばらく ブルーの上を飛んだあと

わたしのところにやってきて

私を刺して  どこかに消えた。


ブルーが刺されずに 

私だけで済んで よかったな。



 

祝・誕生日

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実は姫猫 先月の七月が誕生日だった。

(残念ながら 日にちは わからないが・・・。)

ハッピーバースデイーブルーちゃん

とうとう 14歳に突入~


これからもみんなと 

元気に 楽しく 歩いて行こうねー




段ボールのベッド

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今日の姫猫は ほとんど

次男の部屋から出てこない。

よほど 現在のベッドである

段ボールの中が

気持ちいいみたいだ。



かわいそうな 姫猫ブルー

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昨晩 食事が終わり 

皆が一階でくつろいでいた。


この日も 静かな夜だった。


なにやら 窓を開けてある 外側から 

姫猫の鳴き声が やけに するなぁと思った。

人がいるのに なんでこんなに鳴くの?と

不思議だった。。。
 
そんなに 寂しいなら

下に降りてくれば いいじゃんと思った。


しばらくして 用事を思い出し

二階に行った。 


ふっと ベランダを見た。

ベランダの窓は閉まり 鍵もかけてあった。
 
だが突然 それが目に 飛び込んできた。

ん? ん・ん? えー??

目を疑った。


姫猫がなぜか ベランダの外側にいた。


しかも 二本足で立ちながら ものすごい形相で 

窓をゴンゴンと叩いていた。


おぉっ。。。

やってしまったぁー ごめーん トホホ


あーん わたしったら

ベランダに出ている姫猫に気づかず

窓を閉めて 鍵までかけてしまったらしい・・・。



エメラルドグリーン 

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姫猫ブルーの 目の色は 

普段は グリーン アイ。

沖縄の海の色と一緒の 

きれいなエメラルドグリーンである。


だが、光のあたり方で

青海色の 素敵なブルーにも 変化する。

 
こども達が付けた 名前の由来である。

プロフィール

kipipi

Author:kipipi
50代主婦 猫といつでもごろごろゴロ寝。

癒しの姫猫、ブルーとのふれあい

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