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しあわせ探し

幸せを探し 光を求めても なにも 見つからない時がある

それでは どうすればいいのと思う

では こういう風に 考えたら いかが?

気付いたら 

幸せが そっーと 隣に寄り添っている

そんな 生き方を 心がける事が 出来たなら・・・


自分の為だけに生きるのではなく

人のためにも 生きれれば いい
  


 
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ストレス?

姫猫に引っ掻かれた次男の手首


CIMG0421_convert_20110929213501.jpg


姫猫が夜中に部屋に入り 引っ掻いて 出て行ったらしい。

ストレスがたまり いらいらしていたのだろうか?

それにしてもかわいそうな 次男である。

ねじりっこ

姫猫とねじりっこ


姫猫ブルーはねじりっこ(パン等を包むビニール袋を止める金具?)で 

遊ぶのが好きだ。

ねじりっこを 投げると

ドドォーと走って来て 

上手に手を使い 

サッカーのように 蹴りまくる。 


時々 ねじりっこを口の中に入れて 

もぐもぐと 噛んでしまうこともある。


ねじりっこは金属?で できているので 

口の中を切らないか 

はたまた 飲み込んでしまわないかと 気になる。


なので 姫猫がねじりっこで遊ぶのが 

大スキだけど 

2か月に一回ぐらいしか 遊ばせられない。

ふとん



姫猫ブルーは 昨晩寒かったらしく

熟睡している 私の布団の横に来て

爪をかるーくだした状態の手で

私の顔を ちょんちょん、ちょんちょん、と さわった。

(これは 姫猫が寒くなってきたので

ふとんに 入れてちょうだいという サインである。)



だぁが、

あまりにも眠かった私は 「痛いなぁ」と思い

姫猫を無視して 

ふとんを頭から かぶって 寝てしまった。


朝、ハッとして起き 寝ぼけまなこで 

周りをキョロキョロし 姫猫を探したら 

ブルーは 私のまくらの横で

小さく、ちぃーさくなって 丸まって 寝ていた。



ぬくぬく


椅子に座っている姫猫

今日もとても寒い。

姫猫は 部屋の中で 

ぬくぬくして 寝ている。

おつまみ



姫猫ブルーは 本日の

パパのビールのおつまみ

おじゃがてりやきマヨ味が 超気に入ったみたい。

ばりばりと 音をたてて 食べていた。。。

運動場



姫猫は さっきから 私の後を追いかけてくる。


それも 足に狙いをつけている‼ 
 

小走りになりながら 私のあとをつけ 

私の足を パンチしたり

爪でひっかいたり

やりたい放題だ。 


夜行性の姫猫ブルーにとって夜は

我家が 運動場である。


ふとんから



我が家の姫猫 昨晩は 寒かったのか 

久しぶりに 私の枕の横で 寝ていた。 


でも はっきり言って 

私の枕の横で 寝ていられては

邪魔 である。


私が寝返りをうつたびに ぶつかる。


昨晩も 姫猫が隣で 寝ているのを忘れて

手を伸ばして 伸びをしたとたん

ブルーを 布団から 落としてしまった。

 

布団なので 高さは さほどないが

痛かったのか 

今日は私のそばに 来てくれない。










あめ

一人でお留守番をしていた姫猫


今日は天気も悪く 寒かったからか

姫猫ブルーが 妙に さびしげに見えた。

鞄にすりすり


パパの鞄に爪がくい込んで抜けない姫猫


「大好きなパパの鞄があるー。」と 喜んで

身体を鞄にすりすりと 寄せ付けたり

じゃれたりした後

「にゃおーん」と おかしな声で鳴くから

よーく見たら

爪が鞄に食い込んで ひとりでは取れずに

困っていた姫猫ブルー 。



わたしが抜こうとすると 噛みつかれてしまうので

すぐパパに言って 爪を 鞄から抜いてもらった。。。

ドライブ

ブルー0916

うちのパパ 車の運転が 好きである。

なので 

姫猫ブルーは まだ 哺乳瓶をくわえている時から

色々なところに 連れて行った。


もちろん ミルクを飲ませる用意も 

万全にしたのは 言うまでもない。

ミルク、哺乳瓶、お湯、と用意。

普通の赤ちゃんと 一緒である。

車が走っている時には 飲ませられないので

サービスエリアとかに止まっては ミルクタイムと 

おトイレタイム だった。

以前にも書かせていただいたが

子猫は 自分でトイレが出来ないので

濡れティッシュで おしりを なぜて

小とか 大(運)をさせた。



けっこう いろいろなところに 連れて行けたのも

姫猫ブルーは 乗り物酔いを しなかったからである。

(乗り物酔いをする ネコちゃん ワンちゃんもいると聞く。)


まっ‼

この頃はもっぱら おうちで お留守番ばかりだが。



言語

ブルー0915

今朝パパと私が起きて 1階のリビングに居たところ

姫猫ブルーの けたたましい 鳴き声がした。

2階には 息子がいるにもかかわらずに・・ だ。

まぁ、息子はまだその時は 夢の中にいたのだが

ものすごい 鳴き声で 起こされた と言っていた。


ところで 姫猫は 私に似て 寂しがり屋である。

きっとまた誰もいなくなったと 勘違いしたのかもしれない。


私は常々 姫猫が日本語を 理解できないと言っているが

姫猫ブルーの 言葉を理解してあげられない母が ここにいる。



机の下に隠れてでてこないょー

ブルー0914

姫猫ブルーは さっきから 逃げ回っている。

なぜかって?

トイレに入れようと 思ってブルーを探しているのを

本能で感じ取ったみたいだ。。。

机の下に潜り込んで 出てこない。

机の奥なので 私が手を伸ばしても 届かない。

困ったぁ。

姫猫と月

ブルー0913

昨日のこと。 

ここにも 書いたが

月があまりにも 美しかったので

姫猫ブルーにも 見せたいと思い

姫猫を抱っこして ベランダに出て 二人で月見をした。

つもりだった・・・ が

姫猫は 月にはまったく 興味がないらしい。。。

夜空を見上げるどころか

下の地面をのぞきこみ しきりに気にしていた。

すばらしい月を見てもらえず 母は 残念である。



お月さま

ブルー0912

みなさま、本日のお月さま 見ましたか?

とーっても きれいですょ。

まだの方は どうぞ 夜空を見上げてくださいな



さて 姫猫が家族になる ずーっーと前の はなし。


20数年前 主人と出会い 

お月さまと お星さまに 願いを込めて 祈りました。

「どうぞ この人と 一緒になれますように‼」って。。。


現在 我が家のパパの隣には 必ず姫猫が寄り添っている。

姫猫は ゴロゴロと喉をならし

パパは 姫猫の 頭をなぜる。

そう

主人は今 わたしよりも 姫猫とのコミュニケーションを

大事にしているように 見える が・・・。




そら

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空飛ぶブルー???


昨日長男と ブルーのわきの下にできた

毛玉を ちょん切った。

すっきりしたのか この表情・・・

かわいいでしょ 


べんぴー

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姫猫が便秘気味で かれこれ3日ほど でていない。

やはり 気になった。

姫猫に何度も 「きちんと水を飲んでいるか?」と聞いてみた。

だが やはり 日本語のわからない姫猫が

答えてくれるはずがない。

どうしても 気になるので

またまた トイレのあるゲージに 入れた。

先ほど 便秘が解消されたのを 確認した。

めでたし めでたし である。


いつもご覧いただきまして まことにありがとうございます。

9月に入り 約10日ほど経ちますが 

お身体のほうは 如何でしょうか?

涼しくなったり 暑くなったりで

心身共に 変化がある方も 

おられるかも しれませんが

ここが 踏ん張りどころと思い

一緒に乗り越えていきましょうね。


応援クリックを 押していただけるとうれしいな。 

  


帰って来たー

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つい先ほど 大事なパパが帰って来た

姫猫は 気付かなのか

まだ次男の部屋で 涼んでいるらしく

パパのいる 一階のリビングに 降りてこない。

夫婦二人きりで ほのぼのタイムである。

晴れ

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今日は久しぶりに晴れた。

姫猫も 気持ちよさそうに 日向ぼっこ。

私も隣で 気持ちよく 日向ぼっこを 楽しんだ。



独占

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姫猫ブルーには 内緒であるが

パパの出張中には 

パパから毎日 私の携帯電話に 電話がある。

その電話中に 姫猫が 

私の隣に いるときがある。

そういう時は パパの声を

電話越しに聞かせてあげようかなーと思う。


だが パパが帰ってくれば

姫猫にパパを 独占されてしまうのは

目に見えている。



そこで 意地悪な母は 電話だけでも

パパを独占しようと 考えている。


カブト虫

ブルー0905


今日は姫猫ブルーの話から かなり脱線します。

ごめんなさい。


母である私の 30数年前の話・・・である。



私には兄がいる。

その兄と 兄の友達と 私で

夏休みに親戚の住んでいる 佐渡に行った時のこと。

私が小学生 兄は中学生だった。

兄は虫が好きで

小さいときから 虫取りをしていた。

(特に クワガタ カブトムシ等が好きである。)


その日も 夜に カブトムシを取りに行くと

友達数人と 出掛けた。

兄が言うには ライトの下には 

虫が集まるので その中には カブトムシもいるだろう

だから 大好きなカブト虫を

取ってくると言って 出掛けたのであった。


しばらくして 帰って来た。

兄はたくさん 捕まえてきたと言って 喜んでいた。

私も うれしくて 兄が捕まえたという

大量のカブト虫を 見せてもらった。

うわっ ぎゃぁー兄と 兄の友達と 私の叫び声

虫かごにいたのは どでかいゴキブリの大群。

当時の電球は 今ほど明るくはない。

兄たちは ライトの下に 黒くて大きい物体がいるので

「カブト虫だ‼」と 思ったらしい

そう 兄たちが 喜んで捕まえていたのは

カブト虫ならぬ ゴキブリ達だったのだ。

佐渡のゴキブリが あんなに大きいとは 知らなかった。















寂しがり屋

ブルー0904

またまた パパが出張に 出掛けて

一週間が経とうとしている。


私に似て 姫猫も寂しがり屋である。


寂しがり屋の二人で パパのいない部屋で 

共に 寝起きし パパの帰りを 

ひたすら 待ちつづけている。

いらいらっ



数日前の 長男がしてくれた ブラッシングの様子



今晩も 姫猫のブラッシングをした。

今日は いつもとすこーしだけ 様子が違った。


少し ブラシを入れただけなのに 

私に噛みついてきたので

いつも以上に いらいらしている。 



そして ブラシッングの後 

すぐ トイレのあるゲージに入れた。


しばらくして トイレのあるゲージから出した。


その後は、次男くんの部屋におとなしくいた

と思っていた。

 
だが 先ほど次男が私のところに来て

みみずばれになった腕を見せながら 

「急にブルーが 噛みついてきたんだ。」と訴えた。


見るからに これはいつも以上に ひどいみみずばれだった。


姫猫はなぜ 次男のところに行っては 

噛みついて

うっぷんを晴らすのだろう?


台風による雨の音が 臆病な姫猫の

気にさわったのかなぁ?

グッと

ブルー0901

この頃 姫猫がブラッシングに はまりだした。



私がブラシを床に押し当てながら トントンと たたくと

ブルーが近くにいれば 猛スピードでやってくる。


そして 床に平行に 腹ばいになり

早く ブラシッングして と ばかりにしっぽを振る。

これが またかわいい。

グッとくる 瞬間を 味わっている。




プロフィール

kipipi

Author:kipipi
50代主婦 猫といつでもごろごろゴロ寝。

癒しの姫猫、ブルーとのふれあい

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