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ブーンと飛んできたものは

231130

今日の夕方 リビングでブーンという音がした。

すかさず姫猫が反応。

ブーンという音のする方へ 走った。

だが、見逃したらしく

うろうろしながら あたりを きょろきょろとしている。

そこへ 次男が帰って来た。


私は次男に「今、ブーンという音がしたから

もしかしたら、ハエか、蜂か、カメムシがいるかも。。。」と言った。

次男「そうなの??ふーん??」 


そこへ、急に 次男の頭の横を かすめて

何かが ブーンという音とともに 飛び去った。
 

次男「うわっ‼」

わたし「蛾???やけにでかい」

ブーンといってた虫が とまった。


次男「うわっ、ゴキブリだっ‼」

わたし「ぎゃぁーーー。」


まさか、まさか、なぜに 今頃 ゴキブリなの???

だって、今年は夏でさえ

一度も見なかったのに。


確かに 去年までは 見かけた。

だが、今年はまだ一度も見ていない。

お・恐ろしい。。。

二人して 凍てついた。


だが、恐ろしいゴキブリだ。

仕留めないと

ずーと 怯えて 過ごさなくては いけない。

そこで 二人で協力して 退治を することにした。


私は なぜか 虫取り網を片手に持ち

次男は ハエとりを片手に持った。

(我が家では 以前はスリッパで

ゴキブリを仕留めていたが、何しろスリッパでは

ゴキブリまでの 距離が近い。

そこでハエ取りを 使用することにした。)



次男が言った「殺虫剤をかけたほうが早い・・。」

確かにそうだ。 だが姫猫がいるので

あまりかけたくはない。

そこで、姫猫をゲージに移し

私は 意を決して

殺虫剤を ゴキブリ目がけて 噴射ー‼ した。

ゴキブリが 仮死状態に 陥った。

すかさず次男に言った。

「そのハエ取りで仕留めて‼」
 
やったー‼ 次男が仕留めてくれた。


やれやれである。

今日も 安心して 寝れる。

姫猫も ゲージから だしてあげた。


ゴキブリ話で 申し訳ありませんでした







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はんせい

231128

昨晩、悪さをしたことを

反省しているのか わからないが、

今日の姫猫ブルーは

やけに しおらしい。


毛布がぁ

231127-2

いま、毛布を洗濯中である。

なぜかって?

姫猫ブルーが また運をつけてくれた。

そう、

さきほど 次男が わたしのところへ来て 一言いった。

「ブルー~が、やってくれたぁーーー・・・。」

そう 

次男の毛布に 

(「あぁぁっ」わたしの心の叫び)

だから

わたしは この時間に 洗濯をしている。



231126-2

パパが姫猫に 話しかけた。

「どーして 俺のところばかりに来るんだよ~ー」と

どーしてって

きっと

パパは 姫猫にとって こころのオアシス なのだろう。。。

ほんわか

231125

姫猫ブルーは 次男の暖かい部屋から

なかなか出てこない。

なにをしているのか 見に行ったら

段ボールの中で 気持ちよさそうに

寝ていた。 


そんな 姫猫を見ると

私は ほんわかとした 幸せを感じる。

いつもの姫猫

231124-2
231124

パパが昨日 久しぶりに帰宅した際

姫猫が 逃げたと書いたが

姫猫はやはり パパ大好きっ子であった。



今日は朝から 「にゃん、にゃん」と鳴きながら

パパにくっついて 離れようとしない。

いつも通り で ある。

帰宅

231123

パパが 出張から 帰って来た‼


玄関まで パパを迎えにでた 姫猫ブルー。

パパが 姫猫の 頭をなでようとした

そのとき、

何を思ったのか、

急に あせって 逃げ出した。


パパ大好きっ子の 姫猫に

いったい なにが おきたのだろうか?


パソコンのぬくもり

231122

姫猫は パソコンの上に乗るのが

大好きである。

寒くなったから 

パソコンの暖かさが 心地よいみたいだ。

だが、

パソコンから おろそうとすると 

怒って 噛みつく。

仕方がないから 気弱(?)な母は

姫猫の大好きな おやつで釣る。

そう、

だい好きな「ネコ用かにかま」を

ちらつかせながら

自分から動いてもらえるように

仕向けているのである。

前向き

23/1121

お風呂からでて くつろいで

バレーボール観戦をしている 次男の足を ガブリ

次男に怒られながらも

へこたれない 姫猫ブルーが ここにいる。


姫猫は 常に 前向きである。





気分↺

23/1120

今日の姫猫ブルー 

次男に たくさん 遊んでもらい

ご満悦だった。


私も久しぶりに 長男と 歩いて 

近くのスーパーへ。

私自身も 気分上々である



余談

今、テレビで石垣島の竹富島を放送していた。

もし、竹富島に行かれる際は 水牛もいいけど

個人的には 自転車のほうが 

ゆったりできていいような気がする。

竹富島といえば、車えびがおすすめ(*^。^*)






自然治癒力

23/1118

姫猫ブルーのニキビが だいぶ良くなった。

ケアをした 結果かもしれない。
 
だが、

やはり 私たちの持っている

自然治癒力も すばらしい。




余談

私としては 身体だけではなく

こころにも 免疫力 自然治癒力があると

信じている


飲み水

23/1117

姫猫用の 新鮮な飲み水を

毎日 2か所に 用意している。

でも、

姫猫ブルーはそれより

お風呂場にある いすのくぼみに すこしだけ

残っている お水の方が好きなようで

私が おふろの掃除をしようと

風呂場に入る際に

隙をついて 先に入り なめている。

それを見ると せっかく用意してるのにと思い 

残念に感じるが

姫猫が そのほうが好きであるなら

仕方ないと 割り切る 今日この頃である。。。

サイレン?

23/1116

姫猫ブルーは 夜中に 

寒さからか はたまた 

パパのいないさみしさからか

サイレンのごとく

ウーウーうなりながら

階段を下りたり 上がったり

ドタバタと 走りまわっていた。

海外へ

23/1115

今日 パパが出張で海外へ。

寝ていた姫猫ブルーを抱いて

パパを 玄関まで 見送った。

 
姫猫は 事態が飲み込めず

きょとんとしている。


わたしは というと 寂しくて たまらない。。。

目つきが

23/1114

今朝 なにを思ったのか姫猫ブルー

私の枕の横でいびきをかきながら

寝ていたはずが

目を開けたと思ったら 

急に 目つきがするどくなり

私の腕を噛み始めた

仕方がないから 

布団の中に 頭から全身 避難した。

それを またまた

執ように 布団の中に手を入れ

探ってくる姫猫

寝ていても ほとほと

気がやすまらない 母である。。。


23/1111
この頃ここがお気に入りー


以前にも書いたが うちのパパは

ドライブが好き。

そこで姫猫ブルーも いろいろなところに行った。

そのなかのひとつ

佐渡にも 行ったことがある。

もちろん 船に乗って。

ペットの船賃は 当時で

1000円だったように記憶している。

(ペットのお部屋は 別のところにあるので

船に乗っている間は 

離れてすごさなくてはいけない。)


姫猫ブルーは 船酔いもしないので

どこに連れて行っても 助かっている。



にきび

23/1110

姫猫のあごの下に ニキビができた。

2年ほど前にも出来て しばらくは 大丈夫だったのだが。 


そして その時の 先生の説明が

確か・・・
あごの下は きれいに保つことが 出来ないから
汚れがたまってできてしまう・・・???
だったような気がする。

だから、あごの下を脱脂綿等で随時

キレイにしておくと ニキビが出来にくい と言われた。

そして、

先生が取ってくれた ニキビの傷跡につける

塗り薬をもらった。


今回も前回出来たところと

同じ場所にできた。

でも、そのニキビを そのままにしておけないので

私が 取ったのだが、

取った傷跡が 前回同様 少々出血している。

前回の塗り薬は もう ないので

今回は 薬を塗らずに 様子を見ることにした。

姫猫の自然治癒力に 任せたいと思う。

それでだめなら また塗り薬をもらいに

お医者さんに 行く予定である。


余談

私のよく行く 動物病院では

わんちゃん、ねこちゃんの写真が

たくさん 貼ってあります。

とーってもかわいい 
ねこちゃん、わんちゃん、の写真で
そのなかには 子猫や 子犬もいたりします。

ただ、ほとんどが捨てられていた

ねこちゃんとかです。


写真の横には  

飼い主さん募集中と 書いてあり、

だいたい「予防接種済みです。」とも 記載されています。



そこで、わんちゃん、ねこちゃんを

ペットショップで買おうか、どうしようか

悩んでいる方が いらしたら

ぜひ一度 動物病院をのぞいて 

いただけたらなぁと 思います。<(_ _)>

わたしが行く動物病院以外にも

たぶん 募集されているところが

あると思うのですが。。。





あきらめ

23/1109

今朝のこと 私は寒さからか

まだ、暗闇が部屋を包んでいる

夜明け前の4時に起きて トイレに行った。


部屋に戻り ふたたび 寝ようとした時

なにを勘違いしたのか 我が家の姫猫

目覚ましが鳴っても いないのに

「にゃん、にゃん」と

パパを起こし始めた。


だが、

ふかーい眠りに入っているパパは

ちょっとや、そっとじゃ 起きない

ほどなく あきらめた姫猫ブルーは

トボトボと 部屋から出て行ったのであった。。。

ひとりあそび

23/1108
23/1108-2
23/1108-3

今日は 一人でおもちゃを使い
遊んでいた姫猫。

どんどんおもちゃのひもが

身体にからまって どうなることかと

思い みていると 

そこはやはり猫?

じょうずに ひもを

はずしていた。



そうじ

23/1107


掃除機が嫌いな姫猫ブルー。

そうじ機の音がしたとたん

窓のはじっこに 逃げていき

怖いのか

一点をじーと見つめていた。



ちなみに 私の実家には

ミヨと言う名の猫がいた。

掃除機が大好きで

母が掃除機をかけると 喜び

掃除機にひっついて 離れようとしないので

そうじが出来ないと 母はよく こぼしていた。

色白

23/1106

わたしは 姫猫に 

「ブルーは 色白ね~。うらやましいなっ。」と

話しかけることが ときどきある。



うんどう

23/1105
姫猫ブルーは今日もよく寝ている。



夕暮れ時 長男が

姫猫にブラッシングをしていた。

その後、 

次男が ブルーのおもちゃを使い

運動のため あそんであげた。


しかし、運動をさせてあげても

若いときとは違い 疲れてしまうのか

すぐに 横着をする。


それまで おもちゃが飛ぶのにあわせて

からだ全体をつかって

飛び跳ねていたのが

数回ジャンプしただけで 寝転ぶ。 


しかも 寝転びながら 手だけをだして

おもちゃのボールを とろうとする。 

だから、ぜんぜん運動にはならない。

(まぁ、確かにわからないでもないが・・・。)



ただし、数年前までは けっこう ながく

おもちゃで あそんでいたし

ジャンプもたくさん していたんだけどなぁーと

昔を なつかしむ 母である。




目覚まし

23/1104

朝 いつものように 目覚ましが鳴った。

すると待ってましたとばかりに

姫猫ブルーが 「にゃんにゃん」とパパを起こしにいく。

そう、いつもの我が家の風景。。。


その時 パパが言った。

「ブルーはえらい‼」


わたし 「えっ。なにが?」


パパ  「ブルーは、ちゃんと目覚ましが鳴ってから 

鳴きはじめる。目覚ましが鳴るのを待っているんだ。」ですって。。。

 
わたし  「・・・」なにも言えず。


そう、
うちのパパの眠りは けっこう深い。

だから、
姫猫がシャカ、シャカしようが

何をしようが、

めったなことでは 起きない。


このパパと姫猫がいるので

我が家は いつも平和である・・・?







おもちゃ

23/1103猫用のおもちゃと姫猫ブルー



姫猫ブルーは 夜行性なので

昼間は 寝ていることが多い。

だから、

私たちが 起こされないためには

いろいろと工夫が必要である。

そこで、

昼間は寝かさない様に ネコ用のおもちゃで

遊んで 疲れさせ

夜はぐっすりと寝かせようと こころみている。

だが、

そうはいっても 

なかなか うまくいかないのが実情である。 


夜中に

23/1102


夜中の一時に 姫猫に起こされた。

少々 つらかった。

だぁが、

パパがちょうどお風呂からでたところだったので
(帰りが遅くこの時間に入っていた)

起きているのは 

わたし一人だけではないと 思い直し

ふたたび寝たのであった。





シャカ、シャカ

23/1101

朝5時に 目覚まし時計ではなく

姫猫ブルーに起こされた。

寒くなってくると ブルーは

朝一番に 起こしにかかる。


それも、部屋にある押入れ(クローゼット)を

爪をすこしだしながら

黒板ではないのでキィーキィーという音ではないが

シャカ、シャカと音をたてる。

これがまた、頭にひびくのだ。


姫猫はそれをわかりながら

起こしているように思える。


なんでそうするのか わからないが

朝から あの音は 勘弁してほしい。。。


プロフィール

kipipi

Author:kipipi
50代主婦 猫といつでもごろごろゴロ寝。

癒しの姫猫、ブルーとのふれあい

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