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静な日々???

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我が家の姫猫ブルーは 

本当に 声をださない。

ネコであれば ふつうなら

鳴くのではないかと思う・・・。

なんとも 不思議なねこだ。

だが、

ほとんど 声をださない姫猫ブルーにも、

例外がある。。。


そう、それは 

姫猫ブルーの だーい好きなパパが

いるときだ。

この時だけは 必死に ねこなで声をだして

「にゃーん、にゃん。 にゃん、にゃん。」と 

自分をアピール。


だが、

姫猫の大好きなパパは今、

長期出張中で 家には いないのだ。


パパが出張へ行ってから 

ブルーは声を だしていない。

なので、

パパのいない我が家は 火の消えたように 

しーんと 静まり返っている。


我が家に 静かな日々が 続く・・・。

でも、

パパがいなくても 

姫猫ブルーが いろいろと やらかしてくれるので

私の 叫び声だけは  

いつもと 変わらずにつづく。

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寝不足・・・

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最近 ものすごく寒くなってきたのは わかる。

だが、

夜中に わざわざ わたしを  起こすことはないと思う。

たいへん残念なことに

姫猫ブルーの気持ちは 何年一緒にいても

理解しがたい。

普段の姫猫ブルーは 

夜中に わたしを 起こす時、

爪をたてずに 手で「ポンポン」とたたくのだ。。。

なのに、

昨日の晩は 違った。

軽くだが、

爪をたてて ガリガリと

わたしの 大事な?顔を 引っかいてきた。

そんなことをされたら 

たまらない。

仕方なく、

ふとんの中に わたしは 顔を 隠した。

そうしたら どうだろう。

ふとんの中に 自分の手を突っ込み

グルグルと回して

わたしの顔を 探し始めたではないか。

「もうやめてちょーだい 寝かしてーーー。」と思い 

姫猫ブルーの手を

わたしもふとんから手をだして阻止。

そうしたら

今度は その手に噛みついてきた。

しばし 姫猫ブルーと格闘ー。



寝不足になったのは いうまでもない。






余談

もうすぐクリスマス 

サンタさんが我が家にも 来てくれるのを祈り

クリーニングから戻った時の 

ワイシャツのハンガーを使って 

作りました。

自分で干したドライフラワーと

当時 腰が痛くてかがめなかったので

(現在 腰は ずいぶんよくなりました

パパにひろってもらった

松ぼっくりとどんぐりです。

どうでしょう きれいかしら?



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土曜日に・・・




姫猫ブルーは 歳のせいか

最近 

吐くことが 多くなったような気がする。


先日も・・・。 

そう あれは

土曜日の午前中だった。

次男とわたしで食事中、

姫猫ブルーも 二階から リビングに来たので

好物のかつおぶしを 

ブルー専用の お皿にのせて あげた。

だが、

なぜか 私の姿をみるだけで 逃げ回っている。

でも、

その時の私は 

なにも気がつかなかった、、、


次男が食事を終え

自分の部屋に戻ったとき

それが 判明した。。。


次男「ブルーが 俺の部屋で吐いてるーーー。」

わたし「えーーー。」

次男「しかも、携帯のうえに‼」


まだ食事中だったが 

あわてて 次男の部屋へ、、、

だが今回は、

ちょろっと 吐いてあるだけだったので 

すぐに ちょちょっと拭いて 片づけ終了ー

そして私は 食事を再開。

そしたら

またまた 声が・・・

わたし「なになに???」 「えーーー‼」


そ、次男によると

「布団の上にも吐いているし 
マットレス 毛布 机の下のマットに 畳も汚れた。」




私は 全部 拭き拭き お掃除タイム。。。

もちろん 

そのあとは 二度目のお洗濯ー

マットと布団カバーに毛布。。。

しかもこの日は

風がものすごく 強く吹いていて

きれいに洗って干した 

ふとんカバーも 毛布も 飛ばされそうな勢い。



午前中だけで すべてのエネルギーを 

使い切ったような 気がした一日 でした。









テーブルに。。。




姫猫ブルーは 

(何度も書くが) 現在 15歳である。

なのに

自分の歳を わすれてしまう みたいだ。


今日も 姫猫は

テーブルの上に 飛び乗ろううとした。


だが、今日は いつもと 少し違った。。。

いつもは 

テーブルの 近くにある ソファに 

とりあえず ジャンプ。  

そして また

そこから 再度のジャンプを経て

テーブルに乗る。

だが、

今日にかぎり

なにを 考えていたのか

直接 テーブルの上に 飛び乗ろうとした。


もちろん ネコである。

手は 

テーブルに 届いた。

が、

足が ついていかなかった。

そして

ドドッ・・・ っと 床に 

おちてしまった。

もちろん それを見た 私が

びっくりしたのは

言うまでもない。

あぁー、心臓にわるい。。。


プロフィール

kipipi

Author:kipipi
50代主婦 猫といつでもごろごろゴロ寝。

癒しの姫猫、ブルーとのふれあい

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